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sub-screen-player

USB 接続の小型サブディスプレイを macOS・Linux・Windows から操作。時計や画像、自作のコンテンツを最大 60fps で表示します。
1920x462 のバー型ディスプレイに表示した内蔵時計
ターミナルウィンドウ
curl -fsSL https://subscreen.dev/install.sh | sh

あとは ssp serve を実行すると、ディスプレイに時計が表示されます。詳しくははじめにを参照してください。

最大 60fps のライブ表示

エンコードと送信を並行して行い、ディスプレイが受け取れる速さを超えてフレームが届いたときは最新のものだけを送ります。

時計と画像

書式や色を変えられる時計を内蔵。PNG・JPEG・GIF・WebP の画像をパネルに合わせて表示します。

どんなプログラムからでも描画

HTTP と WebSocket の API で、スクリプトやダッシュボード、ゲームからフレームを送れます。

入れたら放っておける

ログイン時に自動で起動し、ディスプレイを挿し直しても表示を続けます。

安全な初期設定

localhost でのみ待ち受け、Web ページからのリクエストは拒否します。ネットワークに公開するにはトークンが必要です。

拡張しやすい作り

機種ごとのプロトコルは小さなドライバに分かれています。新しい機種への対応は、そのプロトコルを書くだけです。

ディスプレイ パネル 確認済みの環境
upHere D92 / MiraBox D92 (9.2 インチ) 1920x462 macOS・Linux・Windows(詳細)

ほかの機種を使いたい場合は機種の追加方法を参照してください。